大阪市天王寺区の一斗缶に殺害した遺体を入れた藤森容疑者の犯行の動機
大阪市天王寺区で、一斗缶に殺害した妻と長男の遺体を切断して入れ、放置した藤森康孝容疑者。
その藤森容疑者の次男が、大阪府警に「両親は金銭面でよくもめていた」と証言していることが3日明らかになりました。
藤森容疑者はパチンコなどのギャンブルにハマっていて、消費者金融などから数百万円の借金がありたびたび、そうしたことを理由に妻の充代さんと喧嘩をしていたようです。
そして、そうした喧嘩が起きた時には、長男は母親をかばって藤森容疑者と対立していたようなのです。
藤森容疑者が二人を殺害したのは、金銭トラブルが原因と、日頃から自分と対立してくる二人を疎ましく感じていたことが殺害の動機になった可能性が高いでしょうね。

怖い。マジで怖い話ですな・・・。

怖い話といえば、最近知人が債務整理をしました。

自己破産とか借金関連の話題は本当に難しいですね・・・。

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